(。・ω・)ノ゙
kimbosliceeee:

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Black Widow 2.0

goddamn i need to learn this 

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ファッションメディアや音楽家はTumblrを活用して、共感性あるコンテンツで継続的なコミュニケーションとファンの獲得を実現しています。 
llbwwb:

Portrait of a colobus monkey (by Tambako the Jaguar)

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Portrait of a colobus monkey (by Tambako the Jaguar)

タモリさんが「明るく振舞ってるけど根が陰湿な奴」の意味で「根暗」って言葉作ったら、無口でまじめな人全部を根暗と呼んで馬鹿にし始めた話を思い出した。
フジの報道番組で「儲かる介護施設」ってのやってたけど超アレだった。この女社長とかグッドウィルとかワタミの人とか、なんでみんな「日本を救いたい、支えたい、みんなを幸せにしたい!」と言ってサービスを振りまきながら、肝心の自分を支えてる人間を薄給で酷使して知らん顔できてるんだ。マジで。
Twitter / ゴハ (via rpm99)

「鉛筆は2BかHBを使いましょう」って言われてた小学生のころ、文房具屋で見つけた『F』の鉛筆に、かなりテンションが上がった記憶がある。Fって何だよ! と。新しい鉛筆が出たのか!? と。さっそく親に言って、その謎めいた鉛筆を買ってもらった。

ところが使ってみると、これがなんとも普通。濃さも書き心地もHBとそんなに変わらないし、高級感があるわけでもない。テンションは一気に下がり、一度使っただけで、その後「F」が鉛筆立てから出ることはなかった。

大人になってから、記号の意味を知った。『B』はBLACK(黒い)、『H』はHARD(硬い)、そして『F』はFIRM(引き締まった)。Fは最新のもんじゃなく、昔からあるHとHBの間の濃さの鉛筆だった。

ただ、疑問は残った。どうして意味ありげに、Fなんていう別格っぽい記号がつけられてるのか。BとHだけで片付く話じゃないんだろか、と。

疑問を解決すべく、日本鉛筆工業協同組合に問い合わせたものの、鉛筆の規格はドイツで決められたから、調べてみないと分からないとのこと。そこで、文献を探してみることに。すると、鉛筆の歴史が詳しく記されている『鉛筆と人間』(ヘンリー・ペトロスキー著)っていう本に、Fが誕生するまでの経緯が書かれていた。

19世紀、鉛筆の濃さの表し方は、国や業者によってさまざまだった。数字で表す業者や、H(HARD)とS(SOFT)で表す業者など、いろんな規格が乱立していた。
そんな中で、ロンドンにあるブルックマンっていう鉛筆製造業者が、『B』と『H』で表示した鉛筆を作った。画家が求める濃い鉛筆のグループをB、製図者が好む硬い鉛筆のグループをHとして、濃さと硬さのランクを数字で表した。
多くの人に使われ始めると、BとHの間にニーズがあることが分かって、いくつかの製造業者が『HB』を作った。そして、HBとHの間に『F』が作られた。

つまりBとHっていう、まったく別モノのラインが最初にあって、その間の濃さを埋める過程の中でHBが生まれ、さらにFが生まれた。濃さとしてはHHBなんだけど、3文字での表示はスマートじゃないからか、新しくFって記号が作られたってわけだ。こうして、19世紀の段階ですでにFは誕生していた。
この記号は世の中に浸透し、しばらく乱立してた濃さの表示は、20世紀になって統一されたという。

ちなみにこの先、新しい鉛筆の記号が生まれる可能性はあるのか、三菱鉛筆株式会社に伺った。
「現在の鉛筆で、すでにきれいなグラデーションになっておりますので、さらに細かく定義するのは、技術的に難しいと思います」
手作りだったら、微妙に違う濃さの鉛筆を作ることはできるという。でも、鉛筆は大量生産する必要があるから、品質が維持しづらいんだとか。新しい記号が生まれる可能性は、あまりなさそうだ。

謎めいた鉛筆記号『F』。その誕生の裏には、結構お勉強になる鉛筆の歴史が詰まってました。

鉛筆の「F」っていう謎の存在について | エキサイトニュース (via johnnys) (via jinakanishi, petapeta)
2009-03-07 (via gkojay) (via mayoreta) (via jyamil)

F

(via tosyokan) (via atorioum) (via vmconverter) (via fatherion) (via hm7) (via okusare) (via hm7) (via 8823dsn) (via galiya) (via f031461a) (via yossyiphone) (via at1980independent)

(via edieelee) (via tra249) (via exposition) (via isnotanything) (via skamio) (via kiri2) (via clione) (via reservoir) (via henachoko)

「成功者と失敗者の話しは聞くな」
すでに成功している人間や、うだつのあがらない人間の話はどうでも良い。それより頑張り屋さんに近づけ。実は頑張り屋さんに近づくと誰よりも「運」を吸収出来る。

「テレビ好き」
従業員を雇うなら、テレビ好きな人を雇え。どうにでもなる。お前が相当馬鹿でも、馬鹿だとばれない。

「見栄をはるな」
ロレックスや高級車を買っても他人に話したり、高級車で取引先へ行ったりするなよ。「もっと、俺にかまってくれ、俺すげーだろ?」と言っているようなものだ。賢い奴は燃費の良い車に乗るんだ。海外で社長がベンツに乗るのは費用対効果が高いからだ。

「忙しいとか言うな」
良く忙しい、時間が無いと言う奴がいるが、「もっと、俺にかまってくれ、俺人気者でしょ?」と言っているようなものだ。逆に非効率な奴だと思われているぞ。本当に忙しかったら今頃病院にいる。忙しいと言う暇もないはずだ。

「嫌いな人の噂を立てない」
自分の貴重な時間を、噂の為に嫌いな人に与えてあげる必要はない。しかし、もし好きな人がいたら「良い噂」を立ててあげろ。他人を介して入った情報は効果倍増だ。

「対応の逆転」
自分よりも立場が低いと感じた人に対しては、謙虚に親切に腰を低くして接する。あなたより立場がはるかに高く、皆がびびっている人に対しては、友達と話す感覚で。タメ口も場合によって織り交ぜる。両者ともお前を覚えてくれる。

RT @iidatetsunari:
【スイスの原子力規制機関が見たフクシマの教訓1】
吉田文和北海道大学教授からいただいた和訳。日本の再稼働議論がいかにサル芝居か、日本の原子力規制庁の議論がいかに浅いか一目瞭然。以下、連続ツイートにて紹介します

RT @iidatetsunari: 【スイスが見た39の教訓1】
わずか半年後に出たここまでの教訓の読み取りは衝撃。(Lessons Fukushima 11032011,2011年10月29日、原文はドイツ語)
①学習する組織を発展させない欠陥(国内及び国際的事故の経験が十分に考察されていない)
②貧弱な企業文化(事業者は、偽造と隠蔽の企業文化のもとにあるように見える)
③経済的配慮から安全を制限した(企業は2010年の年報においてコスト節約プログラムで設備検査の回数を減らしたとのべている)
④保安院が経済産業省の依存している欠陥(保安院が経済産業省のもとにあり、利益相反であり、決定構造の不透明性がある)
⑤全体システムにおける検査の構造的欠陥(検査の役割と責任が不明確)
⑥不十分な検査の深さ(検査機関は、設備の建設と運転に当たり、地震と津波などの安全を表面的にしか検査しなかったという大きな怠慢)
⑦企業の安全文化の欠如(安全検査がなおざりにされ、偽造された、欠陥のあるメンテナンス管理)
⑧意思決定の欠陥(企業、政府、検査機関が不十分な意思疎通で決定が遅れた)
⑨非常事態に対する不十分な準備(日本では、非常事態に対する準備がボランタリーベースであった。既存の緊急対策計画は多くの欠陥。外部の非常対策が節約され、全体のインフラが破壊された)
⑩スタッフへの過大な要求(過酷事故を緩和する手段が実施されず、長期に放出)
⑪規制上の欠陥(過酷事故への対策が法律に基づいて適切に規制されなかった)
(12)非常事態計画の遅れ(地域の危機管理が準備されず、関係者の連絡なし)
(13)不十分な放射線防護手段
(14)住民に対する不十分な情報
(15)集団主義の危険性(リスクを過小評価し、警告と事実を無視し、集団主義、自己満足、自信過剰に陥っていた)=原子力ムラ
(16)過酷な作業環境
(17)放射能汚染を無視
(18)過酷事故への不十分な準備
(19)建物構造の不備
(20)外部の安全監視にコミットできない
(21)不適切で不正確な事業者の行為
(22)非常用手段の回復の失敗
(23)電気設備の不備
(24)局部的な環境条件悪化のために、非常用手段が作動せず
(25)連絡手段の不足不備
(26)ベントの問題
(27)情報の混乱
(28)海水注入の遅れ
(29)水素爆発への予防がない
(30)非常事態に対する設備と要員の不足
(31)外部電源問題
(32)津波で重要設備の安全確保できず
(33)冷却の不足、使用済み核燃料の問題
(34)冷却水の不足
(35)ホウ素の不足
(36)事故のもとでパッシブ・システム
(37)環境監視装置の不備
(38)海水汚染
(39)環境中の放射能汚染 
以上